📸 アスオタウンでは夜のアスオパークの暗闇に、しま模様の帽子と丸メガネが現れます。子どもたちは「うわあああ!!」と逃げます。
アスオタウンの思い出
▼ アスオタウンとは
「アスオタウン」は、アスカ文明が作っている 無料のブラウザゲームです。 現実の時間と連動して朝・昼・夕・夜が変わる2Dの街で、働いたり、家を建てたり、遠くへ出かけたりできます。 インストール不要で、スマホでもPCでも遊べます。上の絵は、実際のゲーム画面をそのまま撮ったものです。
▼ ほかの できごと
アスオタウンでは東アスオのアスオナルドに入ると、厨房でロボが「ポテト二百四十グラム、テキセイ」と言っています。
アスオタウンでは温泉旅館に泊まると、夜は大広間で夕食が出ます。お膳の前に正座します。
アスオタウンではアスオパークの海賊船に乗ると、地平線が大きく傾きます。
アスオタウンではテレビで芸能人を見続けると、棚田の農道で、実家からジュースを買いに出てくる姿を目撃できます。
アスオタウンではテレビで芸能人に憧れすぎると、表参道で本人に会ったとき、サインをもらう前から様子がおかしくなります。
アスオタウンでは浜で待っていると、島の民が無言で丸木舟を押し出してくれます。乗れ、ということらしいです。