📸 アスオタウンではアスオバークのヒーローショーのムゲンジャーが一人迷子になるとインフォメーションで待つことができます。
アスオタウンの思い出
▼ アスオタウンとは
「アスオタウン」は、アスカ文明が作っている 無料のブラウザゲームです。 現実の時間と連動して朝・昼・夕・夜が変わる2Dの街で、働いたり、家を建てたり、遠くへ出かけたりできます。 インストール不要で、スマホでもPCでも遊べます。上の絵は、実際のゲーム画面をそのまま撮ったものです。
▼ ほかの できごと
アスオタウンではジムで身体バキバキになると珍走族もふっとばせます
アスオタウンでは夜の東アスオのロータリーで、居酒屋から出てきた人が「うるせえぞー!!」と怒鳴っています。
アスオタウンではヒッチハイクでトラックを止めると、荷台ではなく助手席に乗せてもらえます。足もとに空き缶が転がっています。
アスオタウンでは携帯から出前を頼めます。ラーメン大盛900円。配達員「ただいま向かっております。あと15分ほどで」
アスオタウンでは城の執事に話しかけると、「お帰りなさいませ、ご主人様。……お歩きになる必要はございません。」
アスオタウンでは湯畑を眺める人に話しかけると、「……湯けむりって、見てるだけで時間が溶ける」と言われます。